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株式会社 日立リアルエステートパートナーズ

不動産ソリューション 不動産活用のご提案

日立リアルエステートパートナーズは皆様のベストパートナーとして
お客様の不動産戦略をサポートいたします。

区画整理と開発行為での商業用地における新規出店誘致と出店する
飲食店他に対する設計施工・リースバック方式によるリーシングを行った活用事例

ひたちなか笹野複合商業施設
●所在地/ひたちなか市笹野町 ●敷地面積/4,879.66m²

    ■お客様のニーズ

  • @複数店舗構成によるSC(ショッピングセンター)内での出店
  • A事業内容にそった店舗設計と出店時期の確約

ソリューション

再開発事業地内にある商業施設用地へのテナント誘致。事業地内の総合スーパーと併せた集客に関する相乗効果を発揮するテナント選定と店舗配置に関するプランニングの実施。誘致テナント向けにはリースバック方式を採用し、それに伴う店舗設計ならびに施工を実施。

  • マーケティング
  • テナント誘致
  • 店舗に関する設計・施工
  • リースバック方式によるリーシング
※建物リースバック方式(建物賃貸借契約)とは
テナント企業が建物建築費を「建築協力金」や「預託敷金」等の名目で貸主へ支払います。貸主はその資金でテナント企業の希望に沿った建物を建設し、土地と建物を併せてテナント企業へ賃貸します。貸主は、テナント企業が支払った建設協力金を毎月の土地建物賃料と相殺し、賃貸借契約満了時までに完済する方式です。

その他の複合商業用店舗開発事例